あらすじ

私自身は端正な抒情詩が好みなので、以下に投稿する文書に対し「こんなもん詩じゃねえ」と言うひとがいたとしても、敢えて抗弁はしません。 また筆者のエログロ趣味をそのまま文字にしてしまっていますので、エログロが嫌いな方は、御覧にならないほうがいいかもしれません。 同好の士に出会いたいなとも思うのですが、いい歳して熱く語り合うようなテーマでもないなと思いますし、なんとも中途半端な気分です。 どうも済みません。

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小説を読もう2020/12/27
  • 現在の作品熟女詩二題