あらすじ

日が落ちる時間も遅くなり、 茹だるような暑さが私を蝕む季節。 これは私が過ごした何度目かの夏、 もう二度とは見つからない。 遥彼方様主催の「夏祭りと君」企画参加作品となっております。 初めて300PV超えました。 ありがとうございます。

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小説を読もう2019/07/01
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