あらすじ

ある日、ペットのネギに首輪をつけてずるずると散歩していたら、道の真ん中に犬の糞が落ちていて。 それをまじまじと見ると……突然それは俺に話しかけてきた。 よく聞くとその糞は、少し前にツチノコを助けて亡くなった幼馴染みで───

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小説を読もう2024/08/17
  • 現在の作品転生したら話す糞になった幼馴染みの話