あらすじ

「プラネタリウムが光ったら、面白いと思いません?」 「それって実質、昼じゃない?」  ド田舎の小さな科学館の、プラネタリウム担当。イカれた新人が出してきた新しいプログラム案。それは「ゲーミング・プラネタリウム」だった。 第七回こむら川小説大賞参加作品です。お題:「光」 7600字程度の短編です。

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カクヨム
カクヨム2024/08/14
  • 現在の作品ゲーミング・プラネタリウム