あらすじ

式子内親王様は、後白河院の皇女にして、賀茂の斎院。 平安末期から鎌倉初期の激動の時代、何を想い何を感じて歌を詠まれたのか・・・ 八百年を過ぎ、今でも、心を捉えて離さない彼女の歌の魅力。 出来ることならば、彼女の隣に寄り添い、御手を握り 少しでも微笑みかけていただけたら・・・

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カクヨム
カクヨム2016/11/28
  • 現在の作品式子内親王に恋をして  和歌の世界