あらすじ

いつもの電車から降りて、マンションへの帰り道を歩いていた時に私は「それ」と出会ったのだーーーーー。 普通(?)のOL、優海が謎の生物、バッハと出会い助け助けられるうちに、彼の「身体」がイケメン過ぎてときめいてしまう話。 ※小説家になろうに投稿していた話に加筆したものです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/08/09
  • 現在の作品ヅラのような本体「ボクの身体を知りませんか?」