あらすじ

絵が売れず、自信を無くしてしまった絵描きのサン。 そんなある日、親友のロイズは一本のクレヨンを持ってきて言いました。 「このクレヨンで、カンバスを仕上げて欲しい」 それは、ガラスのようにとうめいなクレヨンでした――。 ※他サイトへも掲載中です。

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小説を読もう2016/01/13
  • 現在の作品おひさまクレヨン