あらすじ

ある日の放課後、長年思いを寄せる学校のマドンナの谷塚さんから声を掛けられ、両思いであることが発覚する。  舞い上がる俺だったが、谷塚さんから思いもよらぬ言葉が飛び出し困惑してしまう。  この作品は小説家になろうでも投稿しています。  ――だが、ここで思い出す。俺は、彼女のこういう変わっているところ込みで好きなんだと。  これはちょっぴり、というかかなり……いやすごく変わってる谷塚さんと俺との恋模様を描いた話。

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カクヨム
カクヨム2024/08/07
  • 現在の作品両思いなのに付き合わないってどういうことです谷塚さん?