あらすじ

わたしが所属するソフトボールチームに参加したいと言い出した、小六の息子。球拾いでもいいというが…1000文字で紡ぎました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/08/03
  • 現在の作品雛鳥の羽ばたき