あらすじ
携帯もPCも持っておらずゲームすらしたことがない主人公は高校2年の夏休みに親に黙ってネカフェに行くことした。
ありとあらゆる誘惑と刺激が入り乱れるネットにどっぷりとつかった主人公は、ネットサーフィン/SNS/ネトゲ/ネット彼女/エ〇動画にどっぷりとはまってしまうのだった。
そんなある日、いつも通りネカフェでこっそりと自慰行為を行っていると、後ろから視線を感じて振り返る。
すると、小さな扉の隙間から店員と思われるかわいい美少女が嫌な笑みを浮かべてそこに立っていたのだった。
それから彼女達に脅される日々が始まるのであった。