あらすじ
あらすじ
人気Vの中の人を詮索するのはタブーだろう。
キャラクター自身を愛するべきだろう。
しかしながらダメ絶対音感のある僕には理解できてしまう。
調べなくても分かってしまう。
人気Vの箱メンバー全員の声に覚えがある。
「この声は…奴らだ…」
その声の正体は僕の同級生達…。
中の人が分かってしまった時の正しい対処法。
間違いなくラブコメである。(バーチャルラブコメ)なのであった。
ここから彼女らの口封じ的?
真相はまだわからないが…
僕のハーレム学生生活は始まろうとしていた。
この続きは本編で。
この物語はフィクションです。