あらすじ

銀河上流に浮かぶ小さな惑星の観測基地《銀河の最果て》で、穏やかに過ごす老博士レムと助手シイナ。 二人の元に、年に一度の星祭りの晩、地球から銀河特急鉄道がやってくる。望まれない来訪者を乗せて。 宇宙の片隅で繰り広げられ、ひっそりと蓋が閉じられた人間模様。 ※他サイトと重複投稿しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2015/06/10
  • 現在の作品宇宙の缶詰