あらすじ

尾高昭也は17歳の誕生日、幼馴染の伊南氷花に告白しようと決めた。「好きです」と伝えた結果、氷花の返事はまさかの「NO」。氷花には、既に彼氏がいたのだ。……あぁ。どうやら俺は、「好き」と伝えるのが遅すぎたみたいだ。

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小説を読もう2022/10/21
  • 現在の作品「好き」と言うのが遅すぎる