あらすじ

両親の突然の死で、父の実家に連れてこられ、家を継ぐことになった僕。
夜、布団の中で泣いていると、天井の羽目板の木目が、笑って話しかけてきた。それは400年前に斬られたご神木でできた、この家の守り神だった。

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アルファポリス
アルファポリス2024/06/04
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