あらすじ

よく見るけど開かずの扉。 どこに繋がってるのか分からない道。 用途不明の小屋。 そんな何処にでもある場所がダンジョンへの入り口でした。 誰が何の為に造ったのか? それは、ダンジョンを攻略すれば解るのかも知れない。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/10/28
  • 現在の作品ダンジョンは傍にある