あらすじ

目の前にはどこまでも続く緑の草原。 見上げれば青一色の透き通った空。 太陽はどこに行ったのかと言いたくなるほど明るいこの場所に一人、ポツリと僕が立っている。 これから、どうすれば良いのだろう? 前の世界とは違う状況に、僕は唖然とした。

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小説を読もう2017/11/05
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