あらすじ

誤字はないに越したことはありませんが、それでも個人で書いているとどうしても誤字脱字・誤用などをしてしまいます。そんなときに誤字報告をしていただいたら、とてもありがたいです。でも、何事にも行き過ぎというものはありまして──。 なろうに誤字報告機能がなかった時代は、感想欄で誤字指摘が行われていたことも多数ありました。厳しいご意見とともに誤字指摘をいただいていた、Nさんという作家さんと私の交流です。

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小説を読もう2019/03/24
  • 現在の作品誤字報告に心をこめて