あらすじ

小説家の忍は、担当編集者から毎回出した原稿に文句を言われていた

書いた小説に文句を言われ、最初は評価されていた所さえも否定され、最終的には自分の小説ではなくなり、自分の書きたい小説が分からなくなっていた

憂鬱な気持ちのまま、自宅に帰宅し、床に寝転び泣いていると、見ず知らずの青年がいて………

――――これで共犯だね

イラスト↛t_m 様
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アルファポリス
アルファポリス2024/05/31
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