あらすじ

天才マリアーシャは、お馬鹿な王子の婚約者となった。マリアーシャが王妃となることを条件に王子は王太子となることができた。 王子の代わりに勉学に励み、国を発展させるために尽力する。 ある日、王太子はマリアーシャに婚約破棄を突きつける。 知能レベルの違う二人の会話は成り立つのか?

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小説を読もう2024/05/24
  • 現在の作品王太子殿下のおっしゃる意味がよくわかりません~知能指数が離れすぎていると、会話が成立しない件