あらすじ

『夢見がちな魚』に続く、二冊目の詩集です。 前作は、過去に書きためた詩の紹介が中心でしたが、今作は、新作の詩だけで更新して行きます。 希薄になった詩心を取り戻すための、試みの場にするつもりなので、更新はかなり不定期になると思います。 前作と同様、短い詩が多くなります。 平易な言葉で、自然を感覚的に表わす詩と、思った事や心情をありのまま言葉に表わす詩を綴って行きます。 一回の投稿で、何編かの詩をご紹介します。 題名のない詩は、最初の一節を()でくくって仮題としています。 目次から探している詩を見つけやすくするためです。

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小説を読もう2018/04/03
  • 現在の作品詩集 『贈られた言葉たち』