あらすじ
残業続きのブラック企業に勤め、不健康な日々を送ってきた、社畜OL・麻宮梓。当然仕事に追われ、彼氏など居たこともない。
そんな最悪な地獄の日々を送っていた梓だが、ある日酔っていたせいで、間違えて隣人の佐波いろはの部屋のインターホンを押してしまう。出てきたその子は今までで一度も見たことないくらいの美少女で――。
そこから梓の人生の歯車は大きく変わっていくのだった。
「疲れたから泊めて?」
「しょ、しょうがないですね。一日だけですよ?」
※1ページがとてつもなく短い(これから増えるかもしれませんが)上に百合初心者ですが、よろしくお願いします。