あらすじ

ある日王子様の湯船に一匹(?)の泡が現れた。「私は、ただの泡です!」 そう言うただの泡は、自分が王子様を難破した船から助けたのだと語り、好きだと告白してきた。こうしてただの泡と王子の生活が始まった。 これは人魚姫をハッピーエンドにする、その後の物語。 ※こちらは、小説家になろうでも掲載しております。改稿作業を行いながらの連載になりますので、なろうの掲載分とは少し違いますが、完結後、なろうでの文章をこちらと同じように改稿します。

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カクヨム
カクヨム2021/11/02
  • 現在の作品元人魚姫ですが、今はただの泡です、こんにちは