あらすじ

この世界に、ダンジョンが生まれてから五年、ダンジョンがあるのが当たり前になった世界に育った僕、七瀬四季16歳。 僕には異世界に行って帰って来た秘密があった。 そんな僕のクラスメート、隣の席の少女が、話し掛けて来た。 「相葉君って、ダンジョンに興味無い?」 恐る恐る話し掛けて来た少女。 その時から、僕と彼女がダンジョンを傷つきながら苦しみながら楽しみながら挑み続ける日々が始まる。

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カクヨム
カクヨム2024/05/16
  • 現在の作品例えこの眼に写るものが幻想だとしても、僕は君を守りたい。