あらすじ

俺、廣井アラタ(35)はある朝起きたら左目が『魔眼』になっていた。 ていうかこれ左半分視界が赤いしなんか街の中に見たことのない扉が視えるし……なんだこれ!? つーかこれ、俺だけにしか視えないダンジョンっぽいぞ。 ならば……ちょっと内部を探検してみるか。 ※他サイトでも連載しております。

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小説を読もう2024/05/16
  • 現在の作品【書籍化】社畜おっさん(35)だけど、『魔眼』が覚醒してしまった件~俺だけにしか視えないダンジョンで魔物を倒しまくってレベルUPし放題! 気づけば現実でも異世界でも最強になってました~