あらすじ

わたしの学校からは海が見える。 学校であった諸々を、忘れたい彼是を、わたしは水平線へ放り込んだ。 自主企画の締切を盛大に勘違いしていたため間に合わなかった短編です。供養させてください。

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カクヨム
カクヨム2024/05/15
  • 現在の作品さようなら、わたしの水平線