あらすじ

好きな子と間違えて氷のように冷たい氷山さんの机にラブレターを入れてしまった。 俗なことが大嫌いな氷山さんは、ものすごい形相でオレを睨みつけてきた。 ああ、人生終わった。 そう思ったオレに、氷山さんがくれた答えはなんと……。

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小説を読もう2024/05/16
  • 現在の作品好きな子と間違えていつもツンと澄ました氷山さんにラブレターを出してしまったら「よよよよ、よろしくってよ!」とテンパりながらも嬉しそうにOKしてくれたので胸が痛いです。