あらすじ

死のう。  おれは死を選ぶことにした。最後の食事も終えて、死に場所へと向かうおれ。  だが、突然の腹痛がおれを襲った。  我慢しきれなかったおれは、よく買い物をしていたコンビニへと入る。  九死に一生とはこのこと。いや、死のうとしているんだけどね、これから。  死のう死のう言っていますが、主人公は自殺願望があっても自殺できない奴なので死にません。そこはご安心してお読みください。  作中、排泄や排泄物に関わる表現が出てきます。食事中の方、苦手な方はご遠慮ください。  強盗とやり合う場面がありますが、決して真似しないでください。  また、当作品において、描写における何らかの誘引・助長・勧誘の意図や目的は一切ございません。ただの創作であり、娯楽です。  こちらも過去に考えた作品。そう、小学生のころに。なんて言いたいのですが、現在です。  いい年をして、こんな作品を考えつくなんて。  私も死にたくなりました。  ※ 誤字や脱字、漢字とひらがなに助詞の使い分けなどは、気がついたら修正しています。  ※ 小説家になろうにも掲載しています。

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カクヨム
カクヨム2024/07/15
  • 現在の作品急降下する爆弾