あらすじ

学生たちが夏休みの自由研究としてリサイクルハウスを作ることに。 目指すのは自給自足ではなく再利用、リサイクル。 だから工具などはあらかじめ用意してもいいし、不用品を貰ってもいい。 そうして作られたリサイクルハウスには、冷房がないという欠点があった。 しかし近隣の施設からちょうどいい冷風が吹き出ているのを見つけた。 その施設の正体を知らない学生たちは、冷風を喜んでリサイクルしたのだが。

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小説を読もう2024/07/14
  • 現在の作品リサイクルハウス