あらすじ

4歳のたーくんに白えんぴつは嫌われていました。使い方が分からないからです。ほかの色えんぴつにも馬鹿にされていました。 ところが、たーくんのママのアイディアで白えんぴつは活躍するようになりました。白えんぴつは喜んでほかの色えんぴつと仲良くなりました。

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小説を読もう2024/07/13
  • 現在の作品ぼく、白えんぴつ