あらすじ

私の体験した奇妙な隣人の話。 古いアパートに住んでいた隣人は、姿を見せず、生活しているような雰囲気も無い。 そんな隣人から手紙が届き、私は隣人に送られてくる荷物を預かる役目を受ける。 奇怪な体験の二週間が終わり、隣人は戻って来る。 アパート去った私と隣人。 残ったのは隣人が書いた呪われた血筋に関わる手記。 そして連続猟奇殺人事件だった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2016/01/23
  • 現在の作品呪い重ね