あらすじ

私はただ、上級貴族に憧れていただけなのに……利用されるだけなんてまっぴらごめんだわ!! 「ねぇ、貴殿方馬鹿なの?」のヒロイン視点です。 多分予想と大分違うことになってます。 作者の予想とも大分違うことになりました。 相変わらずふわっと設定なのでその辺りはご了承下さい。 色々と説明を飛ばしているのは わざとですのでそちらに対しての質問にはお答えしかねます。

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小説を読もう2016/04/25
  • 現在の作品あぁ、私は道化だったのね。