あらすじ

「なぁ、『絶対に渡ってはいけない赤信号』があるってうわさ知ってるか?」 友人のそんな一言から俺は真夜中に呪われた赤信号に行くことになった。

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小説を読もう2024/07/09
  • 現在の作品絶対に渡ってはいけない赤信号