あらすじ

私が、とある法律関係の業界紙の編集長をやっていた時、勝手に紙面のはじっこに、クスッとくる小品を書いていました。そんな隙間記事でも固定の読者の方がついてくれて、とても楽しかったので、このまま埋もれるのも勿体ないなー、と思ってアップさせて貰いました。 実録からエッセイからファンタジーまで多岐に渡りますが、どれも2000字~3000字程度の一話完結ですので、合間の時間にクスっとして頂ければ幸いです。

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小説を読もう2024/06/19
  • 現在の作品クスっとくる短編集です。ちょっと楽しい気分になりたいときにどうぞ。