あらすじ

一九九×年。赤城日菜は小さい頃、家族とショッピングモールに出かけると兄とよくゲームセンターに通っていた。そのゲームセンターであるゲームに人集りができている。そのゲームをやっているのは「氷帝」と異名を持つ大学生くらいの男性だった。 ※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。 ノベルアップ+様でも公開していますが、少し改稿しました。

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小説を読もう2024/06/30
  • 現在の作品愛しさと、せつなさと……あのゲームともう一度