あらすじ

「あの、どちら様で」 「余か?アトアリア皇国第34代皇帝、ハルバードである」 「はあ…それは…遠路はるばる…」 自称皇帝と一般人の日常。 特に山場もなくだらだら続けていきたいと思っています。 ※1~2話までは短編と同じものになります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2017/07/02
  • 現在の作品【連載版】ある日、家に帰ると皇帝がいた。