あらすじ

俺にはドSの幼馴染がいる。こいつのせいで俺の高校生活はお先真っ暗だ。いい加減キレちまった俺は「彼女ができたから、もう話しかけないでくれ」と嘘を吐いた。 「ちょ、ちょっと、せんぱーい! 彼女ができたってどういうことですか? し、しかも複数!?」 うるせえ。なんか言ってきたが、もう俺はこいつとは金輪際関わらないだろう。 しかし絶縁宣言をしてから、俺の周りには美少女達が集まってきていつの間にかハーレム高校生に——? 一方、幼馴染は毎日泣いていた。

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小説を読もう2020/03/03
  • 現在の作品ドSの幼馴染に「彼女ができた」と嘘を吐いてみた 〜幼馴染は落ちぶれ、俺はモテモテになった〜