あらすじ

「イザベラ・ベルロック!お前の悪事も今日限りだ!」 「..申し訳ないのですがわたくしには全く見覚えが...」 身に覚えのない事で怒鳴りつけられる令嬢 会場は卒業パーティー 声高々に話すフェルベルトと落ち着いた反応のイザベラ。 それを見物する王女。気づけば自身の名をだされ重い腰をあげ彼らの前に行く 神はどちらの味方なのか。 __________________ 微ざまぁ?です。あんまりスカッとする!ってのは無いです笑 ヒロイン以外乙女ゲームの知識無 乙女ゲーム要素3%ぐらいしかないです…笑

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小説を読もう2024/07/02
  • 現在の作品王女殿下は味方じゃない