あらすじ

室外機の隣が、僕の定位置だった。 ベランダから夜釣りをするのが唯一の趣味の僕は、その日、旧友に声を掛けられた。居るはずの無い彼を見て僕は、これは夢だと気が付いた。 ※愛煙描写を含みます。お下品です。カクヨムさんに重複投稿。

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小説を読もう2021/08/20
  • 現在の作品夏の夜釣りは頭蓋が釣れる。