あらすじ
この物語はフィクションです。登場する物件、地方、団体等は実際のものとは無関係、もしくは架空のものです。
1話完結で、繋がりもないショートノベル形式。
架空の体験者が、語り部としてそれぞれの恐怖体験を語ってもらいます。
途中から読んでいただいても構いませんし、投稿順に順を追って読んでもらって問題ありません。
カクヨムにて投稿していた短編集2編にて投稿した全作品をひとつにまとめました。
1話ごとのタイトルに、怖さレベルを星で表しておきますので参考にしていただくと嬉しいです。(私基準ですのであしからず)