あらすじ

笑いのツボってどこなんでしょうか、、 ひとそれぞれでしょうね。 壺として ドツボにはまっちゃいました。あらま。 大好きなあなたと笑い合っていたい 水無月から文月へ

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小説を読もう2024/06/29
  • 現在の作品水無月の文