あらすじ

酔った勢いで歌ってみました(詩人気取り) 仕事が終わってご飯食べ―の、お風呂入り―の、全てが終わった後一人でたしなむお酒は何であれおいしいものではありますが、それだけでは飽き足らず無性に語りたくなるのは私だけでしょうか? 近くにバーがあるのなら毎日でも通ってマスターと語り悠久の時間とやらを感じていたいものですね(昔通ってた) もし私の独り言に少しでも耳を傾けて頂いたのなら、とても幸せです。明日のプレモルのいっそうおいしくなる事でしょう。

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小説を読もう2017/03/01
  • 現在の作品願掛けは逃げだし、あの子を振り向かせない