あらすじ

ノンフィクション・ホラーです。リアルな話なので、ショックを受けそうな方は、ブラバお願いします。資料館の展示物にラジオが実際にあるかどうかは未確認です。他のものはあります(40年前にはありました)。川に落ちた瓦を資料として収集する作業も高校で行われていました。ラジオはまださほど普及していなかったと思いますが、玉音放送がラジオだったそうなので、学校に一つとか地区に一つとかはあったのだと思います。政治的な意図はありません。世界情勢が不安定な中で、知っておいてほしいと思い書きました。これをホラーとしてアップすることのほうが不遜かもしれません。

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小説を読もう2022/08/06
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