あらすじ
翔太は少し違った未来予知能力を持った高校生。トラブルに巻き込まれ、火の粉を払いつつ高校生活を送る。
翔太は児童擁護施設出身の高校一年生。後見人の悪徳弁護士の助力もあり、高校生になってボロアパートで一人暮らしを始めていた。
二学期の初日、些細な事件をきっかけに、徐々に大きな組織の犯罪に巻き込まれていく。
力に目覚めた主人公は、大粒の火の粉を払いに奮闘する。
ただし主人公に正義感など無い。ただ巻き込まれて行くのみ。
*主人公はまあまあ鬼畜です。
*登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。