あらすじ

「俺と付き合ってください」 「ごめんなさい」 告白しても、意中の女性は振り向いてくれない。 昔からそうだった。 「だから無駄だって」 幼馴染の瑠奈はそう告げる。 過去に俺を振った幼馴染。でも何故か振られた後にはコイツがそばにいる。 どうしてお前は俺に構う。 「だって私は……」瑠奈は衝撃の事実を伝えてきた。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/06/16
  • 現在の作品私だけを見て