あらすじ

とある場所で座り込んだ人物が、自分の思い出を語る。語る先は自らが持ち込んだ銀色の器。二つのうちの一つにむかってただひたすらに語っていく。 語り尽くした時に届いたものは……。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2024/01/15
  • 現在の作品届く香り