あらすじ

綺麗な満月の晩、とある貴族の末娘であるアリアの前にやってきたのは、骨頭の空賊だった。 彼はアリアを攫いに来たと言う。 しかしアリアは怯えることもなく、満面の笑顔で「かしこまりましたわ!」なんて答えたものだから、逆に空賊に困惑されてしまって……。 ※小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2021/10/13
  • 現在の作品満月の晩に攫いに来たのは、骨頭の空賊でした。