あらすじ

あ、ありのまま今起こったことを話すぜ! 気付いたらオレは浦島太郎に転生していた。 何を言ってるかわからねえと思うが、自分でも何を言ってるのかわからねえ。 気づいたらオレは浦島太郎に転生していたのだ。 浦島太郎と言えば、誰もが知るバッドエンドの昔話。 だからオレは何があっても亀は助けないと心に誓った。 ……のだが、いじめられてた亀が美少女だったため、秒で助けに行ったのだった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/06/15
  • 現在の作品浦島太郎に転生してしまったため亀は絶対に助けないぞと思っていたら、いじめられてた亀が美少女だったので秒で助けに行った