あらすじ

今では、はるか昔の思い出――。
×学×年のころ。
九州出身の羽島希美子はクリクリした大きな瞳の可愛い子。父親の仕事の関係で、引っ越しを繰り返しているらしい。
身体検査の日、希美子が「綺麗なパンツ穿いてきてるの?」と聞くので、羽島こそと聞き返すと、希美子は自分でスカートをまくって見せてくれた。
ツルツルしたナイロンパンティが丸見え。
心がときめいてしまった。
その日のうちに、放課後の教室でパンティが下ろされて……。
もうエスカレートしてしまう。
「してぇ」とねだるから、指でびらっと広げてみた。
倉庫で、森の中で、口にできないような恥ずかしい行為の繰り返し。
女子のあそこに……ズボッと!

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アルファポリス
アルファポリス2024/06/14
  • 現在の作品俺が九州の美少女に「ボボ」してと言われてピクンと来た件