あらすじ

俺は普通の男子大学生――だった。 目を覚ました俺は、男子大学生には見合わぬ甲高い声で、まるで紅葉のように小さな手をまじまじと凝視しながら、わなわなと震えて叫んだ。 「なんで、ちっちゃい女の子になってんだ――――――!?」 タイトル通りです。こどもの日なので(遅刻)。

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小説を読もう2024/05/07
  • 現在の作品幼女子大学生にされちゃうロリコンの話