あらすじ

24年4月8日に発表された毎月勤労統計では物価の変動を反映させた実質賃金が前年同月比1.3%減と、23カ月連続のマイナスとなりました。 これはリーマンショックの時と並ぶ最長の低下となり、まさしく「岸田渦」を象徴している事態だと思っています。 この賃金低下の処方箋は無いのか? あるのならばなぜ実行しないのかについて個人的な考察を行いました。どうぞご覧ください。

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小説を読もう2024/04/10
  • 現在の作品増税メガネが「実質賃金23か月連続マイナス」の処方箋を行わない理由